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福祉支援

社会福祉法人ハッピーネット「大宮ゆめの園」

福祉支援

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デザイン支援 2018年度 さいたま市

支援内容

1.施設シンボルマーク支援
2.販売台のディスプレー支援
3.焼き菓子パッケージ支援

さいたま市から要請を受け、SADECOメンバーが2018年度より、多機能型事業所「大宮ゆめの園」のデザイン支援を行いました。

支援内容は
①施設シンボルマーク
②販売台のディスプレー(縦看板、プラスカード、のぼり、横断幕)
③焼き菓子パッケージ(シール等)

シンボルマークは大宮ゆめの園のキーワード(夢)を元に新たに制作(Dream Park「DP」)しました。入居者と職員のつながり、そして限りない施設の成長を願って制作いたしました。

パッケージは施設希望の高級感を出すために箔押しシールで展開しました。ディスプレー等のビジュアルはシンボルカラー(ダークグリーン)を決め、統一することで、おしゃれな洋菓子店をイメージしました。

プライスカードは施設で入力できるように、PDFファイルに商品名、価格等直接書き込みできるような印刷フォーマトを提供し入力指導も行いました。

シンボル変更により、職員のシンボルに対する愛着が大宮ゆめの園のファンを作ることに繋がり、そして利用者工賃のベースアップにつながることを期待しています。

事業実施者

竹田良雄、森田充則、瀧脇大典

社会福祉法人ハッピーネット「大宮ゆめの園」